ショパン プレリュード19番

2008.10.21レッスン晴れ

譜読みをする時は、片手ずつ。声部ずつ。和音にして。リズムを変えて。それらを組み合わせて。
などなど、いろいろなバリエーションで、やる。
ただ、両手で、弾いていたら、なかなか、頭に入らない。

この曲は、3連符をレガートで弾く。ワルツのようにベースを分けて弾かない。
posted by Roo at 08:09 | Comment(0) | 19番 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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